118代 後桃園(ごももぞの)天皇(位1770-1779) – 天皇note

118代 後桃園(ごももぞの)天皇(位1770-1779)

118代 後桃園(ごももぞの)天皇

生没 1758年~1779年(享年22)
在位 1770年(13歳)~1779年(22歳)

江戸時代

・叔母の後桜町天皇の譲位を受けて即位。

・当時は田沼意次が実権を握っていた。幕府は朝廷の経理に直接介入してくるようになる。

・後桃園天皇は22歳の若さで崩御。皇子もいなかったため、閑院宮家の光格天皇へ譲位された。